
ランチタイムショートセミナー
Lunchtime Learning Series
お昼の45分間新しい学びのきっかけとQ&A
お昼の45分間新しい学びのきっかけとQ&A~毎月第3火曜日開催
オンライン開催
参加登録いただいた方はセミナー開催後録画をご覧いただけます
参加費
YORIAILab会員・学生インターン・治験アンバサダー:無料
患者・患者家族・患者支援者:無料
上記以外(非会員):500 円/回
参加登録は各回の案内欄へ

録画・資料の取り扱いについて
ランチタイムショートセミナー
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講演録画へアクセスできるのはセミナー開催日から4週間です。参加登録者のみに限ります。
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YORIAILab講演録画取扱い要領により、講演録画を学習目的で多くの方に活用いただけるよう、セミナー開催日より6か月経った後に広く一般公開します(講演部分のみが公開対象[Q&Aやディスカッション部分は含みません])。
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講演録画をご覧いただける場合、各回の案内欄に録画一般公開と示しています。
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講演資料へのアクセスはYORIAILab会員に限ります。会員以外で資料を希望される場合は個別に相談ください。
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一般公開後の講演録画および資料の一部またはすべてを二次利用される場合は、当該録画の参照元URLを必ず明示してください。ご理解とご協力をお願いします。
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アーカイブ
Archives
第22回
2026年7月21日(火)
ICH E22ガイドラインの伝えるもの~PPIの視点から
患者・市民参画(PPI)の視点から患者選好情報に関する国際規制ガイドラインを読み解くポイントを解説します。DIAバイオエシックスコミュニティセミナー(8月25日開催)に先立ち、E22ガイドラインを一緒に概観する機会を提供します。
講師:八木 伸高さん 一般社団法人YORIAILab・日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
第21回
2026年6月16日(火)
治験事務局・IRB事務局って何をしているの?
治験事務局・IRB事務局は、GCP・省令に基づき、治験を適正に実施するための運営を担っています。本講演では、事務局の実際の業務を通して、その役割を分かりやすく紹介します。
講師:鍛 美智子さん 国立がん研究センター東病院
第20回
2026年5月26日(火)
N of 1試験ってなんだろう
一人の患者を対象とし患者個人における治療の意思決定に用いられる試験デザインです。希少疾患領域における治療効果を評価する方法としても注目されているこのデザインを事例をもとに解説します。
講師:松山 琴音さん 国立成育医療研究センター
第19回
2026年4月21日(火)
医療×芸術で「治験」をもっとわかりやすく—患者さんの不安を軽減する新しい取組みの紹介
治験に馴染みのない方にもわかりやすく伝えるため、京都芸術大学と協働して制作した誰でも使えるの治験啓発コンテンツを紹介します。
講師:髙木 香織さん アストラゼネカ
第18回
2026年3月17日(火)
PPIと欲求モデル~患者の視点から~
PPI(患者・市民参画)の重要性が高まる一方で、患者と研究者の対話において、いまだ十分に踏み込まれていない領域が存在―PPIイベントへの参加経験を持つ患者当事者の視点から、人間の根源的な「欲求」をヒントにした新たなPPIモデルを提案
講師:鈴木 竣介 さん 会津大学大学院・YORIAILabインターン生
第17回
2026年2月17日(火)
ボトル包装をもっと使いやすく!:患者経験者と製薬会社の共創事例
患者経験者と製薬会社社員で開催したワークショップが患者向け資材の共創につながった事例を紹介するとともに、その過程で得られた重要なインサイトをどう活用したのか、製薬会社の視点から共有
講師:杉原 美希 さん 日本ベーリンガーインゲルハイム
第16回
2026年1月20日(火)
レイサマリー作成ワークショップ体験談
模擬レイサマリー作成ワークショップ※の体験を通じて見えてきた、PPIを実践するためのきっかけや、課題について共有
※一般社団法人PPI JAPANが企画し、学会等と協働で実施したワークショップ
講師:玉盛 明子 さん DIA Medical Affairs Community
第15回
2025年12月16日(火)
医療政策過程における患者・当事者参画
公共政策の基本的な仕組みを解説し、医療政策において患者・当事者の声が届きにくい背景を説明。民主主義や当事者の経験、政策の質を高める観点から参画の意義を考えます。その上で日本医療政策機構が取り組む医療政策過程における患者・当事者の参画を後押しする取り組みや、具体的な状況について紹介
講師:栗田 駿一郎 さん 日本医療政策機構
第14回
2025年11月18日(火)
医療技術評価~HTA
HTAは日本の医療制度の中でも取り入れられ始めている比較的新しい取組み~HTAが治験や承認審査では見えにくい社会の中での新薬の価値をどのように捉え、それがどのように医療制度の中で活用されているのかを解説
講師:石塚 達樹 さん 日本ベーリンガーインゲルハイム・慶応義塾大学大学院
第13回
2025年11月4日(火)
続・ペイシェントエクスペリエンスデータ
PEDを薬事承認や医療技術評価の過程で活用するケースが海外では少しずつ増えてきている~PEDの続編として、最新の議論や実践を促進するための課題について解説
講師:八木 伸高 さん YORIAILab・日本ベーリンガーインゲルハイム
一般公開
Open Access 動画はこちらから➡️
第7回
2025年4月15日
🎞️32:22
オンラインコミュニティとメタバース
デジタル社会における患者理解の進化と新たなリサーチ手法について解説しその可能性を模索、4月25日開催の第1回よりあうシンポジウムの事前セミナー
講師:杉本 徹 さん Buzzreach
第5回
ドラッグロスの現状と展望 II
ドラッグロスがなぜ日本で起きているか他国との状況の違いや今後の展望などについて解説(シリーズ2回目)
講師:松山 琴音 さん YORIAILab・日本医科大学 医療管理学
第4回
臨床統計の基本 I
基本的な臨床試験(治験)をデザインする方法と様々なタイプのデータを分析する方法について解説(シリーズ1回目)
講師:八木 伸高 さん YORIAILab・ベーリンガーインゲルハイム
第3回
レイコミュニケーション
臨床試験のレイサマリーだけでなく様々な医学研究とその成果について知るニーズが高まる中患者・市民のみなさんへ伝えるコミュニケーションのあり方についてその実践例を交え解説
講師:和田濵 裕之 さん 京都大学 iPS細胞研究所
第2回
ドラッグロスの現状と展望 I
ドラッグロスがなぜ日本で起きているか他国との状況の違いや今後の展望などについて解説(シリーズ 1回目)
講師:松山 琴音 さん YORIAILab・日本医科大学 医療管理学
第1回【再】
ペイシェントエクスペリエンスデータ
ペイシェントエクスペリエンスデータ(PED)が示すエビデンスその構築における患者参画の意義、ヘルスケアにおける意思決定での活用について今後の展望を含め解説
講師:八木 伸高 さん YORIAILab・日本ベーリンガーインゲルハイム


