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図書

患者・市民参画に関する公表資料
Patient and Public Involvement - Published Resources

📑公表論文
 

八木 伸高, Hayley CHapman, 星山真澄, 石塚達樹, 眞島喜幸, 永野克将, 奥瀬正紀, 鈴木竣介, 手塚瞬, 松山琴音. Proceedings:第1回日本における患者参画とペイシェントエクスペリエンスデータ(PED)に関するラウンドテーブル:PEDの体系的な実装に向けて. 臨床評価. 2026;53(3):459-71オリジナル英語版:W1-16).

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八木 伸高, 松山 琴音, 野崎 憲真, 星山 真澄, 大桃 慶子, 井上 貴博. 治験アンバサダー(治験の適切な理解と患者の治験参加の意思決定を支援する取り組み). 日本臨床薬理学会学術総会抄録集. 2023;44:第44回日本臨床薬理学会学術総会セッションID 44_3-C-P-D3. https://doi.org/10.50993/jsptsuppl.44.0_3-C-P-D3

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河西 勇太, 野崎 憲真, 八木 伸高, 大室 信太郎, 大桃 慶子, 松山 琴音. 医薬品開発に関する患者トレーニングの取り組み“治験アンバサダープロジェクト”と今後の課題​-患者の声を活かした医薬品開発に向けた社会基盤の整備-. 臨床薬理. 2023;54(4):173-180. 
https://doi.org/10.3999/jscpt.54.4_173

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松山 琴音. 治験におけるPatient Public Involvementとその将来展望. 日本臨床薬理学会学術総会抄録集. 2022;43:第43回日本臨床薬理学会学術総会セッションID 43_3-C-EL09-2. 
https://doi.org/10.50993/jsptsuppl.43.0_3-C-EL09-1

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八木 伸高. なぜ、治験アンバサダーが必要なのか-その背景と役割への期待. 日本臨床薬理学会学術総会抄録集. 2022;43:第43回日本臨床薬理学会学術総会セッションID 43_3-C-EL09-2. 
https://doi.org/10.50993/jsptsuppl.43.0_3-C-EL09-2

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河西 勇太, 松山 琴音, 八木 伸高. 治験におけるPatient Public Involvementー患者団体との医薬開発の共創としての治験アンバサダーの取り組み. 日本臨床薬理学会学術総会抄録集. 2022;43:第43回日本臨床薬理学会学術総会セッションID 43_3-C-EL09-3. 
https://doi.org/10.50993/jsptsuppl.43.0_3-C-EL09-3

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🔊学会やセミナー等での発表資料
 

​第16回日本製薬医学会年次大会IFAPPセッション. 2025年7月26日.

2025年度 IRBeesセミナー3. PPIってなんだろう. 2025年7月24日.

米国研究製薬工業協会(PhRMA)勉強会. 2025年5月16日.

Pharma IT 2025セミナー. ペイシェントエクスペリエンスデータと患者オンラインコミュニティ活用の可能性. 患者の経験を伝えるデータ(ペイシェントエクスペリエンスデータ)を医薬品開発や医療の場で活用する方法. 2025年4月10日.

第16回日本臨床試験学会学術集会総会. シンポジウム22. 臨床試験における多様性確保を目指したVR・MRの利活用による新たなコミュニケーションデザイン. 患者との新しいタッチポイントとしてのメタバースの利活用~逐次的、持続的なペイシエントエクスペリエンスデータ構築に向けて. 2025年3月1日.

第16回日本臨床試験学会学術集会総会. ランチョンセミナー6. ボーダレス:医療機関の枠を超えて. 患者中心のアプローチで実現する、治験アンバサダープロジェクトの取り組み. 2025年2月28日.

大阪難病相談支援センター事業 府民のつどいシンポジウム お薬がいち早く届くために私たちにもできること~異なる知立場のすれ違いをなくそう. 講演2. 治験を知る~治験アンバサダーの活動~知識を力に~さまざまな立場でできること. 2025年2月22日.

大阪大学医学部附属病院 令和6年度 治験・倫理審査委員会委員研修. 講義3. 患者支援団体の取組. 2025年2月22日.

第45回日本臨床薬理学会学術総会. シンポジウム20. 臨床研究における患者・市民参画(Patient and Public Involvement:PPI). Patient Experience Dataの価値と患者市民参画からはじまるオープンイノベーション. 2024年12月13日.

第65回日本肺癌学会学術集会. Patient Advocate Program(ペイシェント・アドボケート・プログラム)講演6. 治験を知る~治験アンバサダーの活動~. 2024年11月1日.

第21回DIA日本年会2024. ショートコース1 患者の経験を伝えるデータ(Patient Experience Data: PED)-医薬品開発における価値と活用. 2024年10月28日.

第21回DIA日本年会2024. セッション21 相互理解を推進するためのPlain Language Summaryのススメ. 社会共創のためのPlain Language Summary(PLS)の あり方~グローバルと日本の現状、その倫理的観点. 2024年10月28日.

全国難病センター研究会第40回研究大会. パネル5. 社会共創へつなぐ患者・市民参画の実現へ向けた取り組み~治験アンバサダーからYORIAILabへ~. 2024年9月28日.

ARO協議会第11回学術集会. 一般口演1. 社会共創を喚起する患者市⺠参画実現に向けた現況と取組みの実例. 2024年9月20日.

2024年度第1回行動科学・サバイバーシップセミナー. PPI(患者・市民参画)-ともに創り出す価値を考えてみませんか?. 2024年6月26日.

日本臨床試験学会第15回学術集会総会. ランチョンセミナー1 臨床試験環境を患者・市民参画の視点から考える ~ヘルスケアエビデンス構築を、より多くの視点で作り上げていくために~. 臨床試験を「共に学ぶ」ということ:治験アンバサダープロジェクトが社会に作り出すもの. 2024年3月8日.

第44回日本臨床薬理学会学術総会. 一般演題 ポスター発表. 治験アンバサダー(治験の適切な理解と患者の治験参加の意思決定を支援する取り組み). 2023年12月14~16日.

全国難病センター研究会第39回研究大会. パネル2. 医薬品開発における患者・市民参画(PPI)と治験アンバサダーの取り組み~治験の適切な理解と患者の意思決定へつなげる社会共創~. 2023年12月7日.

第23回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2023. 共催セミナー5 治験アンバサダー(治験の適切な理解と患者の治験参加の意思決定を支援する取り組み). 治験アンバサダーはなぜ必要なのか?. 2023年9月16日.

第23回CRCと臨床試験のあり方を考える会議2023. 共催セミナー5 治験アンバサダー(治験の適切な理解と患者の治験参加の意思決定を支援する取り組み). 治験アンバサダーがCRCに期待したいこと,治験,同意取得に与える影響. 2023年9月16日.

順天堂大学免疫治療研究センター市民公開講座. セッション 医学研究・臨床試験への患者・市民参画へのメッセージ~患者さん、ご家族に研究成果を届けるために~患者さんと製薬会社における新しい試み:治験アンバサダープロジェクト. 2023年3月19日.

第43回日本臨床薬理学会学術総会.教育講演9 治験におけるPatient Public Involvementー患者団体との医薬開発の共創としての治験アンバサダーの取り組み.なぜ、治験アンバサダーが必要なのか-その背景と役割への期待. 2022年12月2日.

第43回日本臨床薬理学会学術総会.教育講演9 治験におけるPatient Public Involvementー患者団体との医薬開発の共創としての治験アンバサダーの取り組み.治験認知度向上のための患者トレーニングのパッケージと運営上の課題点. 2022年12月2日.

第43回日本臨床薬理学会学術総会.教育講演9 治験におけるPatient Public Involvementー患者団体との医薬開発の共創としての治験アンバサダーの取り組み. 治験におけるPatient Public Involvementとその将来展望. 2022年12月2日.

🗃️関連する資料
 

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